試合報告・結果

国体・長良川ふれあいマラソン

①大分国体

中村花子選手 

 成年女子200mに出場しました。残念ながら決勝に進出できませんでしたが、準決勝では 24″85の自己新をマークしましたscissors。400mリレーは予選敗退でしたshock 

②長良川ふれあいマラソン

伊藤智也選手・田中照代選手とも総合優勝を果たしましたwink

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三重県選手権結果

7月12日・13日に行われた三重県選手権に、ASSA-TCシニア選手が出場しました。入賞者は、次のとおりです。また中村花子選手が2年連続で国体の三重県代表に内定しましたflair

中村選手(100m3位・200m2位)  伊藤選手(走幅跳4位・三段跳3位) 

清水選手(400m4位)  篠田選手(円盤投8位)  奥田選手(やり投6位) 

鈴木選手(走高跳8位)

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県小学生大会・関東選手権報告

①県小学生大会で、4選手が入賞しました。また自己新も続出して、充実した大会となりました。中でも 坂 実咲ちゃんの1000mのレースは感動もので、ラスト200mから6人?抜きをして6位でゴールしました。感動でweep、サングラスが外せませんでした。

入賞者  小林慶哉(80mH⑥位)  長谷川雄平(走高跳④位)  坂 実咲(1000m⑥位)  愛敬虎之介(4年60m⑦位)100_1375

②車椅子の伊藤選手が関東選手権(7/6)に出場し、100m・200m日本新記録にて優勝しました。

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改訂版 県小学生陸上鈴鹿予選会報告(集合写真追加)

※出場権獲得者を追加しました!
昨日の大会は、7名優勝・28名入賞と過去最高となりました。7月5日の県大会での活躍が期待されます。結果については、HPの会員限定ページにupします。また鈴鹿陸協HPでも見ることができます。
県大会出場権獲得者(35名)は下記のとおりです。
※リレーに出場の選手で、7月5日(土)欠席する選手は早急にメール下さい。 assa-tc@nifmail.jp
祝 県小学生陸上出場権獲得者 7月5日(土)
男子
3年60m)永洞郁也・伊藤彰真・長谷川直央・石野貴大
4年60m)愛敬虎之介(混C)
5年100m)宮路大暉(混A)・松石啓輔(混A)・米倉 陸
6年100m)池村健志(リレーA)・奥 裕理(リレーA)・尾崎将也
80mH)小林慶哉(リレーA)・小林海斗(混B)・深間内 清
走高跳)長谷川雄平(リレーA)・佐藤史弥(リレーB)
走幅跳)加藤健太郎(リレーB)・野田拓臣
ボール投)岡田舜啓
リレー)佐野文昭(B)・村田良樹(B)
混リレー)南部 慎(B)・杉谷紘基(C)
女子
3年60m)佐藤花音
4年60m)坂 朋香(混B)・西山真以(混C)・佐野貴実子(混C)・長谷川瑠美
6年100m)杉山 杏(リレー)
1000m)坂 実咲(リレー)
80mH)小川真侑(リレー)・梅崎菜子(混A)
走幅跳)藤山結衣(混A)
リレー)舩越咲希
混リレー)川村優莉奈(B)100_1366

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美し国市町駅伝・パラリンピック最終選考会

①美し国市町駅伝で、鈴鹿市は見事2位でした。1区で地紙さんが健闘しました。また愛敬くんのお父さんが、4区で区間賞を獲得しました。小学生友好レース1500mでは、坂さんが5′22秒で4位自己新でした。詳しい結果はこちらから

②九州チャレンジ陸上(パラリンピック最終選考会)に車椅子の伊藤選手が、400m・800mに出場し両種目とも世界新記録で優勝しました。また北京パラリンピック日本代表にも内定しました。

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2月2日(土)県タスキリレー結果

Dscf0012 タスキリレーに初参戦してきました。結果は、男子総合21位・女子総合14位と健闘しました。また友好レースで、宮路さんが8位入賞をはたしました。当初、女子の方を心配していましたが、堂々の14位でした。良い意味で、期待を裏切ってくれました。来年度の大会もがんばってほしいと思います。

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市民ロードレース報告

2008011210330000_3 本日小雨が降る中、市民ロードレースが行われました。みんな最後まで諦めずに走りきり良かったと思います。2月2日のタスキリレーに向けて良い仕上がりだと思います。主な結果は・・・男子は、杉本君6位・石野君8位と2名の入賞で、女子は地紙さん1位・坂(実)さん2位2名入賞でした。したがって無事女子の2名は、美し国三重市町駅伝鈴鹿市代表に内定しました。

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クロスカントリー大会報告

2007121511080000_2 12月15日(土)にクロスカントリー大会に初参加しました。結果は総合12位(最下位)でしたが、予想を大きく上回る結果だったと思います。参加しているチームは、県では上位のところばかりでしたので、正直プログラムを見た時に ”ちょっと場違いでは?”と思いました。しかしみんな最後まで、諦めることなくしっかりと走ってくれました。特に驚きだったのは、短距離・幅跳を中心にしていた杉本君がチームトップのタイムで、なんと1000mの通過も3分39秒と初めてとは思えない結果でした。子供たちの可能性は”無限大”なんだなぁとあらためて感じました。2月2日のタスキリレーがとても楽しみです。

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